bydsign(バイ・デザイン)が50インチプラズマテレビのPH-5000DFKを大幅値下げ
bydsign(バイ・デザイン)が50インチプラズマテレビのPH-5000DFKを大幅値下げしました。
PH-5000DFKは従来の価格から4万円値下げされた199,800円で、出荷は1月22日からになる予定とのことです。
bydsign(バイ・デザイン)が50インチプラズマテレビのPH-5000DFKを大幅値下げしました。
PH-5000DFKは従来の価格から4万円値下げされた199,800円で、出荷は1月22日からになる予定とのことです。
CD-7101は、エグゼモードの一体型CDプレーヤーです。
CD-7101は、チューナ、アンプ、スピーカーを内蔵した一体型CDプレーヤーで、音楽CD、CD-DA形式のCD-R/RWに対応しています。
また、CD-7101のラジオはAM/FMに対応し、内蔵アンプの最大出力は2W×2ch、ステレオスピーカーのユニットのサイズは約40×70mmとなっています。
CD-7101は1月下旬発売予定で、実売予想価格は8,000円前後となっています。
LBT-HP210C2BKはLogitech(ロジテック)の2台同時に接続できるBluetooth対応ステレオヘッドセットです。
LBT-HP210C2BKは3Dオーディオ技術であるSonaptic 3Dポジショナルオーディオテクノロジーを採用したマイクロフォンを内蔵し、接続状態やバッテリーの残量が確認できる液晶パネルを搭載しています。
BluetoothのオーディオプロファイルはA2DP、AVRCPなどに対応し、携帯電話、オーディオ機器、パソコンと接続し、音声を楽しむことが可能です。
LBT-HP210C2BKは1月中旬発売予定で、実売予想価格7,980円となっています。
TSX-100は、YAMAHA(ヤマハ)のiPodドック機能を搭載したデスクトップオーディオシステムです。
TSX-100は、iPodドック、CDプレイヤー、クロック、ラジオが一体化したデスクトップオーディオシステムで、TSX-100とiPodを接続することでiPod内の音楽が視聴可能で、その他iPodの操作、充電、情報表示ができます。また、ステレオミニジャックを備えており、iPod以外の音楽プレーヤーも接続できるようになっています。
さらに、TSX-100はに搭載されているクロック機能はデュアルアラーム、カウントダウンタイマーといった多機能を備え、45mm口径のスピーカーユニット、ツインSR-Bassと呼ばれるヤマハ独自の低音再生技術で音量が小さくても豊かなサウンドが楽しめます。
ex-10はalpine(アルパイン)の2.4型液晶ディスプレイ、Bluetooth搭載のiPod対応FMトランスミッタです。
ex-10はBluetooth機器、iPodの再生音を送信できるFMトランスミッタで、iPodダイレクト接続ケーブルを搭載し、iPodの楽曲を再生できる他、Bluetooth対応のポータブルプレーヤーの操作や音楽再生、対応携帯電話のハンズフリー通話などが可能です。
ex-10の電源はシガーソケットから供給され、alpine(アルパイン)製品以外のカーオーディオとの連携も行えるそうです。
また、ex-10は、2.4型液晶ディスプレイを搭載し、楽曲情報やアルバムジャケット表示なども行なえる。
ex-10は2月発売で、価格は24,150円となっています。
GZ-MG330は、Victor(ビクター)のEverioシリーズのスリムレンズ搭載HDDビデオカメラです。
GZ-MG330は、携帯電話で感覚で使えることにこだわったと言うコンセプトのもと開発され、、新開発のコニカミノルタレンズを搭載し、レンズ幅を最大約12mmにスリム化に成功しています。また、記憶媒体に30GBのHDDを採用し、一般的な撮影には支障をきたさない容量を誇ります。
その他本体電源に液晶モニタを開くとオン、閉じるとオフになるクイックパワーオフ機能を搭載し、約1秒で撮影が行える高速起動モードなど、瞬間的に撮影が可能になる仕様となっています。
GZ-MG330は1月10日より発売で、実売予想価格7万円前後となっています。
本当の勝者はBlu-ray(ブルーレイ)やHD DVDではなく、HDD(ハードディスク)だとSeagate(シーゲート)のCEOであるBill Watkins氏が発言しました。
記録媒体のコアな部分での競争は、で電子配信(ネット配信など)と物的流通(DVDなどの物での流通)とで争いが行われ、物的流通でこそBlu-ray(ブルーレイ)はHD DVDに勝利したかもしれないが、Blu-ray(ブルーレイ)は電子配信分野で勝利するに至っていない。電子配信で圧倒的なシェアを持っているのはHDD(ハードディスク)であり、HDD(ハードディスク)こそが本当の勝者だと言うのがBill Watkins氏の言い分の様です。
TransferJet(トランスファージェット)はソニー(SONY)のかざすだけで大容量のデータ転送が可能な技術です。
TransferJett(トランスファージェット)は、携帯電話、デジタルカメラ、ポータブルオーディオなどのモバイル機器をかざすだけで、大容量の写真や音楽や映像を高速転送できる技術で、4.48GHz帯を用いてデータを転送します。
TransferJett(トランスファージェット)ではアクセスポイントが不要で、直接対応製品にかざすだけでデータ転送ができ、物理層の転送レートは560Mbpsまで対応し、実効レートで375Mbpsを達成しています。
TransferJett(トランスファージェット)は、近接専用の無線システムのため、他の無線システムに干渉することはほとんどなく、複数ユーザーが同時に利用しても性能低下を起こしません。
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松下電器産業が2008 International CESで150インチのプラズマテレビを公開しました。
この150インチのプラズマテレビは解像度は2160X4096ピクセルでフルHDの4倍の密度をもっており、より高精細な映像を描写することが可能としています。
DRC-BT15Pは、SONY(ソニー)のBluetoothオーディオレシーバーです。
DRC-BT15Pは、Bluetooth機能を搭載したデジタルオーディオプレイヤー、携帯電話などの音声をワイヤレスで受信できるレシーバーで、イヤフォン/ヘッドフォンジャックを装備し、BluetoothのプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP、マイクを備え、携帯電話ではハンズフリーで利用することが可能となっています。
DRC-BT15Pは、2.4GHz帯を使用し、SCMS-T方式に対応し、ワンセグの音声もワイヤレス受信可能としています。
DRC-BT15Pの直販価格は8,980円で、カラーリングはホワイト(W)、ベルベットブラック(BI)、フランボワーズレッド(R)、アクアブルー(L)となっており、1月下旬に発売となっています。