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XEL-1 レビュー :SONY(ソニー)の有機ELテレビを試す

XEL-1のレビューがAV Watchに掲載されていたので紹介します。

XEL-1は、SONY(ソニー)の有機ELテレビで、市場に初めて投下される有機ELテレビとして大変注目を集めています。

そんなXEL-1のレビューをAV Watchが掲載したのですが、内容をまとめると有機ELの特徴であるコントラストの美しさと強さが全面に出ており、素晴らしい表現力だそうです。

また、テレビ機能以外でDLNAクライアントに対応し、スゴ録くのRDZ-D97A/D77A、VAIO Media 2.1以降搭載のデジタル放送録画番組やMP3楽曲のストリーミング再生が可能となっています。さらにUSBに保存したJPEG画像、MPEG-1動画、MP3音楽ファイル、MPEG-2 TSのフルHD動画が再生可能となっており、利用の幅は広いと言えるでしょう。

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2007年10月11日

nav-u(NV-U2) :ソニー(SONY)のフラッシュメモリ内蔵ポータブルナビ

nav-u(NV-U2)は、ソニー(SONY)のフラッシュメモリ内蔵ポータブルナビです。

nav-u(NV-U2)は、AV機能はMPEG-4、MP3再生に対応し、ナビ機能はGPSや加速度センサー、気圧センサーを搭載しています。

また、nav-u(NV-U2)は、POSITION plus Gと呼ばれる精度の高いジャイロセンサーで実現した自車位置測定機能を搭載し、トンネルなどの分岐をトレース可能となっています。

nav-u(NV-U2)は、名称検索と電話番号検索が可能で、メモリースティックDuoを使うことで地図ガイド情報の拡張が可能となっています。

nav-u(NV-U2)は、11月21日に発売で、実売価格は6万円前後となっています。

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2007年10月09日

YSP-500 :YAMAHA(ヤマハ)の5.1chサラウンド再生可能なワンボディースピーカー

YSP-500は、YAMAHA(ヤマハ)の5.1chサラウンド再生可能なワンボディースピーカーです。

YSP-500は、YSP-500単体で5.1chサラウンドを再生することができ、部屋に最適化された音響処理やビーム特性を自動設定することが可能なインテリビーム、リスナーに最適化された設定が可能なマイビーム、音の反射を利用して広がりのある音をかもし出すマイサラウンドといった各種モードが搭載されています。

そのほか、YSP-500は、音源ソースや利用方法に応じて変更可能な6種類のビームモード、地上、BSデジタル放送のAACなど多彩な音声フォーマットへの対応、サブウーファー出力端子、YSTサブウーファーとのシステム電源連動機能も装備しています。

YSP-500は10月下旬発売で、当初月産台数4000台を予定しているとのことです。

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2007年10月04日

EB-981 :朝日通商のiPodが装着可能な2.1chスピーカー

EB-981は、朝日通商のiPodが装着可能な2.1chスピーカーです。

EB-981は、スピーカーの上部にiPodが装着できるのが特徴で、フルレンジユニット2基とサブウーファーでパワフルなサウンドを提供します。

EB-981に接続できるiPodは、iPod、iPod classic、iPod touch、iPod mini、第1、2、3世代iPod nanoとなっています。

また、EB-981は、コンポジット映像出力を装備し、第5世代iPodの映像出力が可能です。ただしそれ以外の映像出力はできないため、注意が必要です。

EB-981は10月上旬発売予定で、実売予想価格は28,000円前後、1000台限定発売となっています。

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FED :240fps表示可能の次世代ディスプレイ

FEDは240fps表示可能の世代ディスプレイとして注目を集めています。

CEATEC JAPAN 2007でFEDを展示してるエフ・イー・テクノロジーズは、ソニー(SONY)が開発していたFED技術を受け継いでいる企業で、ソニーと投資ファンドの共同出資により設立されました。

FEDは、240fpsで表示が可能で、ちらつきやモッサリ感とは無縁となっています。

移動の早いシーンが多いスポーツ観戦や、ゲームと言った用途で力を発揮しそうです。

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2007年10月03日

Microsoft(マイクロソフト)が第2世代Zuneを発表

Microsoft(マイクロソフト)が第2世代Zuneを発表した模様です。

第2世代Zuneは、フラッシュメモリを搭載したものを含め、3モデルが発売される様です。

第2世代Zuneは、4GB、8GBのフラッシュ搭載モデルを149ドルと199ドルで販売し、HDD搭載モデルの80Gバイトを249ドルで販売するそうです。

第2世代Zuneは、ソフトウェアを見直し、Marketplaceを再設計し、無線で同期をとれるタッチセンサ技術を採用しています。

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2007年10月02日

Microsoft(マイクロソフト)がフラッシュメモリを搭載した第2世代Zuneを発表か?!

Microsoft(マイクロソフト)がフラッシュメモリを搭載した第2世代Zuneを発表すると言う噂がたっているようです。

フラッシュメモリを搭載した第2世代Zuneの発表の記事をあげたのはBetaNewsで、Microsoft(マイクロソフト)は即答できなかったとしています。

フラッシュメモリを搭載した第2世代Zuneは、11月リリース予定だとされており、外見は第三世代のiPod nanoに似ているとのことです。


BetaNews
http://www.betanews.com/article/Microsoft_to_Debut_Zune_2_on_Tuesday/1191256215

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S-52 :DENON(デノン)のiPodを搭載可能なLANオーディオシステム(DLNAクライアントとしても動作)

S-52は、DLNAクライアントとしても動作するDENON(デノン)のiPodを搭載可能なLANオーディオシステムです。

S-52は、CDドライブ、FM/AMチューナー、USB端子、Ethernet端子、無線LAN、iPod端子を搭載したオーティオシステムで、DLNAに対応しており、MP3/WAV/WMA/AAC(DRM非対応)といったオーディオフォーマットに対応しています。

S-52の特徴であるiPod端子はiPodの音楽を再生したり、iPodの充電したりすることが可能で、USB端子もついていることからマスストレージクラス対応のプレーヤーの内部の音楽も再生可能です。

CDドライブはMP3/WMAを記録したCD-R/RWディスク再生が可能で、S-52はPCでの音楽再生フォーマットに強い仕様となっています。

S-52は、Audyssey BassXT、Audyssey Dynamic EQと言った技術を採用し、音質面でも信頼性は高く、どのような部屋でも最適な音楽が楽しめるようになっています。

S-52は12月に発売し、価格は87,150円となっています。

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SE110 :ヒビノのShure製カナル型イヤフォン

SE110は、ヒビノのShure製カナル型イヤフォンです。

SE110は、ホワイトグレーのSE110とブラックのSE110-Kが用意され、実売予想価格は12,000円となっています。

SE110は上位モデルと同じバランスド・アーマチュア型ドライバを採用し、ドライバユニットは左右に各1基装備しており、エントリーモデルでありながら、緻密な表現性を持っているイヤフォンです。

SE110のデザインは、人間工学に基づいており、装着時のフィット感、快適性は抜群です。

イヤパッドはウレタン素材とのソフト・フォーム・イヤパッドと、シリコンラバー製のソフト・フレックス・イヤパッドが用意され、各3サイズ用意されているので、ユーザーが自由に選択することが可能です。

Shureにしては低価格な製品なので、iPod等を新規購入した際などご一緒に購入してみてはいかがでしょう?

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2007年10月01日

XEL-1 :ソニー(SONY)の有機ELパネルを搭載した薄型テレビ

XEL-1は、ソニー(SONY)の有機ELパネルを搭載した薄型テレビです。

XEL-1は11インチで960×540ドット表示が可能な有機ELパネルを搭載し、Super Top Emissionと言うソニー(SONY)独自の技術を採用し、高い色描写を実現しています。

XEL-1のディスプレイ部分はアルミ素材となっており、ディスプレイ部分は3mm厚となっています。

XEL-1は、地上・BS・110度CSデジタルチューナーが搭載され、1W×2のスピーカーを装備し、価格は20万円となっています。

XEL-1の発売日は12月1日となっており、いよいよ有機ELディスプレイが市場に投入されることになります。

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