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2007年09月05日

三洋がeneloop製品にカイロ、ポータブルウォーマー、バッテリーを追加

三洋がeneloop製品にカイロ、ポータブルウォーマー、バッテリーを追加した模様です。

eneloopは、繰り返し使えてリサイクルできる環境性能の高いブランドを構築していますが、今回新たにカイロ、ポータブルウォーマー、バッテリーを追加し、9月21日から順次発売していくとのことです。

追加されるのはeneloop kairo KIR-S2S、eneloop anka KIR-S4S、eneloop mobile boostarの三つで、下記の通りとなっています。

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PowerShot A720 IS :canon(キヤノン)のコンパクトデジカメ

PowerShot A720 ISは、canon(キヤノン)のコンパクトデジカメです。

PowerShot A720 ISは光学6倍ズームを搭載し、光学式手ブレ補正、映像エンジンDIGIC IIIを搭載した機能性の高いコンパクトデジカメです。

PowerShot A720 ISは顔検出機能が搭載され、新たにキッズ&ペット、ナイトスナップ、パーティ・室内と言うモードが追加されて、より的確な顔検出が可能になった模様です。

PowerShot A720 IS は高機能ながら価格が抑えられており、実売価格35,000円前後で9月13日に発売となっています。

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サイバーショット DSC-H3 :ソニー(SONY)のコンパクトデジカメ

サイバーショット DSC-H3は、ソニー(SONY)のコンパクトデジカメです。

DSC-H3は、10倍ズームレンズを搭載し、ソニー(SONY)の一眼レフカメラであるαのデザインを引用したコンパクトデジカメで、プログラムAE以外にマニュアル露出が可能となっています。

DSC-H3はBIONZと呼ばれる画像処理エンジンを搭載し、顔キメと呼ばれる顔検出AFやAE機能、静止画ハイビジョン出力、アドバンストスポーツ撮影モードと呼ばれる動体予測をして屋外で速く移動する被写体をうまく撮影できる機能を搭載ししています。

DSC-H3は、普通のコンパクトデジカメでは物足りないが、一眼レフまでは必要ないユーザーにお勧めできるコンパクトデジカメかもしれません。

DSC-H3は9月14日発売で、実売価格40,000円となっています。

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サイバーショット DSC-T70 :ソニー(SONY)のコンパクトデジカメ

DSC-T70は、ソニー(SONY)のコンパクトデジカメです。

DSC-T70は、前モデルからアップグレードされ、液晶モニターを16:9の3型に大型化され、タッチパネル付きとなっています。

またDSC-T70は、スマイルシャッターと呼ばれる顔検出機能の応用機能を搭載し、顔として検出した被写体が笑顔になると自動的にシャッターが切ることができます。

画像処理エンジンはBIONZ(ビオンズ)を搭載し、640×480ピクセル、約30fpsでのMPEG-1動画にも対応しています。

DSC-T200は9月21日発売で、実売価格は40,000円となっています。

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サイバーショット DSC-T200 :ソニー(SONY)のコンパクトデジカメ

DSC-T200は、ソニー(SONY)のコンパクトデジカメです。

DSC-T200は、前モデルからアップグレードされ、液晶モニターを16:9の3.5型に大型化され、タッチパネル付きとなっています。

またDSC-T200は、スマイルシャッターと呼ばれる顔検出機能の応用機能を搭載し、顔として検出した被写体が笑顔になると自動的にシャッターが切ることができます。

画像処理エンジンはBIONZ(ビオンズ)を搭載し、640×480ピクセル、約30fpsでのMPEG-1動画にも対応しています。

DSC-T200は9月21日発売で、実売価格は48,000円となっています。

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2007年09月03日

COOLPIX P50

COOLPIX P50は、ニコン(Nikon)のコンパクトデジカメです。

COOLPIX P50は、28~102mmのズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラで、EXPEED(エクスピード)と呼ばれる画像エンジン、仕上がり設定と呼ばれる画質調整機能、顔認識AF2.0と呼ばれる最大12人の顔認識が搭載されています。

COOLPIX P50は、実売価格30,000円前後、10月発売となっています。


下記デジカメWatchからCOOLPIX P5100の転載です。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6939.html


 28mm相当からの新開発3.6倍ズームレンズを搭載した新ラインナップ。さらに単3電池2本で駆動する。撮像素子は1/2.5型有効810万画素CCD。最高感度はISO2000。

 35mm判換算の焦点距離は28~102mm相当、開放F値はF2.8~5.6。手ブレ補正は電子式の「e-VR」を採用する。最短撮影距離は通常時約50cm、マクロ時約5cm。COOPIX P5100と同じく、AFは顔認識オート、オート(9点)、中央、マニュアル(99点)から選択できる。

 液晶モニターは2.4型11.5万画素。記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。内蔵メモリは約52MB。640×480ピクセル、30fpsでのAVI動画記録も可能。絞りは電磁駆動によるNDフィルター選択式、最高シャッター速度は1/1,000秒となっている。

 CIPA規格準拠の撮影枚数は、アルカリ乾電池が約140枚、オキシライド乾電池が約190枚、リチウム電池が約580枚。本体サイズは約94.5×44×66mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約160g(本体のみ)。

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COOLPIX P5100

COOLPIX P5100は、ニコン(Nikon)のコンパクトデジカメです。

COOLPIX P5100は、フルマニュアル撮影が可能なコンパクトデジタルカメラで、EXPEED(エクスピード)と呼ばれる画像エンジン、仕上がり設定と呼ばれる画質調整機能、顔認識AF2.0と呼ばれる最大12人の顔認識が搭載されています。

COOLPIX P5100は、実売価格4万5,000円前後、9月21日発売となっています。


下記デジカメWatchからCOOLPIX P5100の転載です。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6939.html


 「COOLPIX P5000」の後継機にしてCOOLPIXのフラッグシップモデル。COOLPIXで初めて有効1,210万画素のCCDを搭載する。CCDサイズは1/1.72型。最大記録サイズは4,000×3,000ピクセル。フル解像度での最高感度はISO2000、5M相当でISO3200までの増感設定ができる。なお、COOLPIX P5000は1/1.8型有効1,000万画素、ISO3200(5M相当)だった。

 また、内蔵メモリが約21MBから約52MBに増加した。連写性能も若干変化し、約0.8枚/秒・最大8コマから、約1.1枚/秒・最大5コマになっている(いずれも最大記録解像度、NORMAL)。

 そのほかの主な仕様はCOOLPIX P5000と共通。レンズの仕様にも変更はなく、焦点距離35~123mm(35mm判換算)、F2.7~5.3の光学3.5倍ズームレンズを採用している。最短撮影距離は、通常時30cm、マクロモード時4cm。引き続き、シャッター速度約3段分の補正効果を持つ「レンズシフト方式手ブレ補正(VR)機構」を備える。6枚羽根の虹彩絞りを採用し、最高シャッター速度は1/2,000秒。

 COOLPIX P5000に引き続き、プログラムオート、シャッター優先オート、絞り優先オート、マニュアル露出、ブラケティングといった露出制御が可能。またアクセサリーシューも踏襲し、外付けストロボ「SB-800」、「SB-600」、「SB-400」を装着できる。レンズの歪曲収差を軽減する「ゆがみ補正」も引き続き利用可能。

 液晶モニターは2.5型23万画素。引き続き、実像式の光学ファインダーを備える。記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。99点の「マルチエリアAF」、640×480ピクセル/30fpsのAVI動画記録などの機能を搭載する。バッテリーは引き続きリチウムイオン充電池の「EN-EL5」。CIPA規格準拠の記録可能枚数は、約240枚となっている。

 本体サイズは約98×41×64.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約200g(本体のみ)。いずれもCOOLPIX P5000から変化はない。両吊り対応のストラップ取り付け具も踏襲。ただし、本体色がブラックのみとなり(COOLPIX P5000はシルバーもラインナップ)、鏡胴、シャッターボタン周り、モードダイヤルなどの色調が、シルバーからブラックあるいはガンメタリックになっている。

 COOLPIX P5000用のワイドコンバーター「WC-E67」(1万8,900円)や、テレコンバーター「TC-E3ED」(3万450円)にも対応。また、コンパクトデジタルブラケット「FSB-6」(1万5,750円)により、ニコンフィールドスコープ、またはネイチャースコープ「ファーブルフォト」と接続できる。

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COOLPIX S510

COOLPIX S510は、ニコン(Nikon)のコンパクトデジカメです。

COOLPIX S510は、有効810万画素のCCDを搭載し、3倍ズームレンズ、光学手ブレ補正を備えたコンパクトデジカメです。

COOLPIX S510は、EXPEED(エクスピード)と言う画像処理エンジンを採用し、フェイスクリアー機能と呼ばれる顔認識AF2.0、アドバンスト赤目軽減、D-ライティング等の機能を搭載している為、人に対しての撮影に強さを発揮します。

COOLPIX S510は9月21日発売、実売価格35,000円、本体色はアーバンブラック、シルバー、ラズベリーレッドの展開となっています。


下記デジカメWatchからCOOLPIX S510の転載です。

COOLPIX S510は、有効810万画素のCCDを搭載し、3倍ズームレンズ、光学手ブレ補正を備えたコンパクトデジカメです。

COOLPIX S510は、EXPEED(エクスピード)と言う画像処理エンジンを採用し、フェイスクリアー機能と呼ばれる顔認識AF2.0、アドバンスト赤目軽減、D-ライティング等の機能を搭載している為、人に対しての撮影に強さを発揮します。

COOLPIX S510は9月21日発売、実売価格35,000円、本体色はアーバンブラック、シルバー、ラズベリーレッドの展開となっています。


下記デジカメWatchからCOOLPIX S510の転載です。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6940.html>http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6940.html


 S500の上位モデルとなる製品。ボディにはSUS 304ステンレスを採用し、超薄膜コーティングとヘアーライン仕上げを施した。アーバンブラック、シルバー、ラズベリーレッドのカラーバリエーションが用意される。発売日は9月21日で、店頭予想価格は3万5,000円前後の見込み。

 AFが合焦するまでの時間がS500から約50%短縮されたほか、約0.7秒の起動時間、約0.005秒のレリーズタイムラグを実現している。

 撮像素子は1/1.25型有効810万画素CCD。最大記録画素数は3,264×2,448ピクセル。記録形式はJPEG。最大640×480ピクセル/30fpsのAVI(Motion JPEG)動画も撮影できる。

 感度はオートではISO64~1000だが、設定によりISO2000まで増感する。また、ISO64~1600の範囲で自動設定される「高感度モード」も搭載された。

 レンズは35mm判換算で35~105mm、開放F2.8~4.7の光学3倍ズームニッコールレンズ。5群5枚で構成され、絞りはNDフィルター。

 レンズシフト式手ブレ補正機構「VR」を備える。補正効果はシャッター速度約3段分としている。

 液晶モニターは2.5型約23万画素TFT。記録メディアは約52MBの内蔵メモリと、SDHC/SDメモリーカード。

 電源はリチウムイオン充電池(EN-EL10)。CIPA準拠の撮影可能枚数は約170枚。

 本体サイズは約88×22×51mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約125g(電池とメモリカードを除く)。

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COOLPIX S700

COOLPIX S700は、ニコン(Nikon)のコンパクトデジカメです。

COOLPIX S700は、有効1,210万画素のCCDを搭載し、3倍ズームレンズ、光学手ブレ補正を備えたコンパクトデジカメです。

COOLPIX S700は、EXPEED(エクスピード)と言う画像処理エンジンを採用し、フェイスクリアー機能と呼ばれる顔認識AF2.0、アドバンスト赤目軽減、D-ライティング等の機能を搭載している為、人に対しての撮影に強さを発揮します。

COOLPIX S700は10月発売、実売価格45,000円、本体色はアーバンブラックのみの展開となっています。


下記デジカメWatchからCOOLPIX S700の転載です。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6940.html


 ニコンは、薄型コンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S700」、「同S510」を9月21日より順次発売する。価格はオープンプライス。

 3月に発売されたCOOLPIX S500、S200など、金属の薄型ボディを持つ“S3桁”シリーズの新製品。S700は有効1,210万画素、S510は有効810万画素CCDを搭載し、3倍ズームレンズと光学手ブレ補正機構を備える。

 約89×23×54mm(幅×奥行き×高さ)、重量約130g(電池とメモリカードを除く)の薄型ボディは、1,200万画素クラスの光学手ブレ補正搭載コンパクト機としては世界最小としている。

 撮像素子は1/1.72型有効1,210万画素CCD。最大記録画素数は4,000×3,000ピクセル。記録形式はJPEG。最大640×480ピクセル/30fpsのAVI(Motion JPEG)動画も撮影できる。イメージセンサーシフト式手ブレ補正機構「VR」を備える。

 感度はオートではISO64~1000だが、設定によりISO1600/2000/3200を選択できる。ただしISO3200では、記録画素数が2,592×1,944ピクセル(約500万画素)となる。

 レンズは35mm判換算で37~111mm、開放F2.8~5.4の光学3倍ズームニッコールレンズ。5群7枚で構成される。絞りはNDフィルター。

 起動時間は約0.9秒、レリーズタイムラグは約0.005秒。液晶モニターは2.7型約23万画素TFT。モニタ―を傷や汚れから保護するLCDアクリルパネルを装備する。記録メディアは約52MBの内蔵メモリと、SDHC/SDメモリーカード。

 電源はリチウムイオン充電池(EN-EL10)。CIPA準拠の撮影可能枚数は約150枚。

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COOLPIX S51c

COOLPIX S51cは、はニコン(Nikon)のコンパクトデジカメです。

COOLPIX S51cは、IEEE802.11 b/g準拠の無線LAN機能を搭載し、パソコンへの画像移動、ニコン(Nikon)のサービスであるmy Picturetownに容易に画像を転送することが可能です。

BBモバイルポイントやNTTコミュニケーションズのHOTSPOTでの利用も可能となっています。

COOLPIX S51cは9月14日に発売で実売価格は35,000円前後、グロスシルバーのみのカラー展開となっています。

下記デジカメWatchからCOOLPIX S51cの転載です。
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2007/08/30/6942.html


 S51cのカメラ部の仕様は共通。外観は「Wave Surface Design」(ウェーブサーフェスデザイン)と呼ばれる複合曲面を用いたデザインを採用した。フロントパネルはアルミ製。

 撮像素子は1/2.5型有効810万画素CCD。最大記録解像度は3,264×2,448ピクセル。640×480ピクセル、30fpsのAVI動画も撮影できる。感度はISO100~1600。同社独自の画像処理コンセプト「EXPEED」(エクスピード)を搭載し、画質の向上、処理の高速化を図った。

 レンズは、35mm判換算の焦点距離38~114mm、F3.3~4.2の光学3倍ズーム。シャッター速度換算で約3段分の効果を謳うCCDシフト式手ブレ補正機能「VR」を搭載する。最短撮影距離は約30cm、マクロ時はズームの中間位置で約4cmまで接写できる。

 顔検出AF、アドバンスト赤目軽減、D-ライティングからなるポートレート向け機能「フェイスクリアー」も搭載する。

 また、撮影した画像と音楽を組み合わせて再生する「Pictmotion」(ピクトモーション)も引き続き採用した。オリジナルの5曲をカメラに内蔵するほか、PCから10曲までをカメラに転送して再生することもできる。

 液晶モニターは約23万画素の3型TFT。記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。内蔵メモリは約13MB。電源はリチウムイオン充電池。CIPA準拠の撮影枚数は約150枚。

 S51cの本体サイズは97.5×21×59mm(幅×奥行き×高さ)、重量はに約125g(本体のみ)。

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