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Google(グーグル)がワシントンD.C.に新社屋を開設 :政治家を招いたパーティーを開催

Google(グーグル)のワシントンD.C.に新設された新社屋は2万2000平方フィート(約2044平方m)もの大規模なもので、現在、5000平方フィート(約465平方m)分のスペースが空の状態になっているそうです。この空きは、将来採用する従業員のための予備のスペースだそうで、そこを利用して政治家を招いたパーティーを開催した模様です。

Google(グーグル)のワシントンD.C.新社屋もさることながら、パーティーに招かれた政治家は元全米家電協会(CEA)会長のDarrell Issa下院議員、下院司法委員会委員長 のJohn Conyers 議員、前委員長のJames Sensenbrenner議員、ワシントンD.C.の最高技術責任者(CTO)であるVivek Kundra氏などが訪れ、政治家以外にも様々なVIPが招待された模様です。

Google(グーグル)のパーティ。是非行ってみたいですが、一般人でしかも日本人、さらに英語が喋れない僕がいけるような場所じゃないですね。笑

新社屋はGoogle(グーグル)のものなのでしょうか。そうなると、資産価値も非常に高そうです。

サブプライムなんて関係ないといた感じのGoogle(グーグル)。すさまじい勢いを感じます。