Windows Liveの機能提供第一弾はMicrosoft Virtual Earth対応の日本語版開発キット(SDK)
Microsoft(マイクロソフト)はWindows Liveの機能提供を開始しました。その第一弾はMicrosoft Virtual Earth対応の日本語版開発キット(SDK)で、日本国内の地図情報、Virtual Earth利用のウェブサイトを開発することができます。
今後、建築物の3D表示機能も追加する予定だとのことです。
研究者はこのSDKを用いて様々なサービスを開発していくことになるでしょう。
Google(グーグル)やYahoo!(ヤフー)に遅れをとっているMicrosoft(マイクロソフト)は、巻き返しが可能でしょうか。
