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Friendsterが開発者用プラットフォームを公開 :日本語にも対応

Friendsterが開発者用プラットフォームを公開しました。

このFriendsterの開発者用プラットフォームは、日本語にも対応し、180以上のアプリケーションを含むプラットフォームとなっているそうです。

すでにFriendsterの開発者用プラットフォームは、5600万人の登録ユーザーを持ち、このプラットフォームを可能な限りオープンなものにしたいという意向だそうです。

なお、Friendsterは、Google(グーグル)のOpenSocialのパートナーの1企業で、OpenSocialが完成した際にはOpenSocialAPIを自社の開発者用プラットフォームに組み込むそうです。

オープン。

これがこれからビジネスを成功させる一つのキーワードなのでしょうか。

すべてがオープンになり、この後どのような流れになっていくのでしょうか。

僕には見当もつきません。

それを分かっている人が勝者になるのでしょうけども。。。