イー・モバイルの通信速度が7.2Mbpsに
イー・モバイルの通信速度が7.2Mbpsになりました。
通信速度が向上し、料金は据え置きで、月額基本料金は3980円、上限は9980円となっています。
7.2Mbpsの提供エリアは札幌、仙台、東京23区、横浜、千葉、埼玉、名古屋、京阪神、広島、福岡の都市部および人口密集地で、対応端末はHUAWEIのD02HW、価格は1年契約および2年契約時9980円で、通常購入時33,980円となっています。
イー・モバイルの通信速度が7.2Mbpsになりました。
通信速度が向上し、料金は据え置きで、月額基本料金は3980円、上限は9980円となっています。
7.2Mbpsの提供エリアは札幌、仙台、東京23区、横浜、千葉、埼玉、名古屋、京阪神、広島、福岡の都市部および人口密集地で、対応端末はHUAWEIのD02HW、価格は1年契約および2年契約時9980円で、通常購入時33,980円となっています。
ドコモ(DoCoMo)が長期利用者向けにドコモポイントの料率をアップすることを発表しました。
今回ドコモ(DoCoMo)は、入会金・年会費無料お申込制会員サービスであるドコモプレミアクラブのポイントプログラムを長期で利用しているユーザーのポイント獲得率を上げ、5年以上利用しているユーザーは継続年数に応じてポイント獲得率がアップします。また、継続利用期間が10年以上のユーザーは、1stステージで2.5倍の5%、継続利用期間が10年以上でなおかつプレミアステージの場合は7%となります。
モバイルWiMAXで、ソフトバンク陣営のオープンワイヤレスネットワークに新たに31社が参加した模様です。
ソフトバンク陣営のオープンワイヤレスネットワークに新たに参加する企業は、アイ・オー・データ機器、伊丹産業、エディオン、ケーズホールディングス、西武ホールディングス、TOKAI、 東海ガス、名古屋プロパン瓦斯、パイオニア、ビックカメラ、ビック東海、ベスト電器、堀川産業、森ビル、ヤマサ總業、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Cisco Systems、DIGIFRIENDS、Global Mobile、Sonus Networksほか7社で、計39社が参加することになります。
ドコモ(DoCoMo)が新料金体系での価格戦略発表しました。
新料金体系での価格は、905iを52,500円で販売し、50,400円を月賦払いで、頭金2100円にするそうです。
毎月の基本料金が安い新プランであるバリューコースが上記価格で、月2100円の24回払いや月4200円の12回払いが選べるとの事です。
ドコモ(DoCoMo)ではユーザーの8割がバリューコースを選択し、ほとんどが月賦を利用すると想定しているそうです。
ドコモ(DoCoMo)のich(iチャネル)が海外進出を果たした模様です。
ドコモ(DoCoMo)のich(iチャネル)は、イタリアでWind Telecomunicazioni S.p.A.(WIND)がサービスを開始し、利用料金は、月額2ユーロ(約330円)、対応端末はSamsung製S710iとなっています。
Apple(アップル)がiPhoneのIMEI番号をひそかに収集していたとのうわさがたっているそうです。
これはiPhoneのコードのある部分がIMEI番号の収集の疑いがあるとあるブロガーが発表したことで大きくなったもので、iPhoneで株価や天気予報をブラウジングするとアプリケーションがAppleのウェブサーバにコードを送り返し、このクエリが端末固有の番号のIMEI(International Mobile Equipment Identity)番号を含んでいるそうです。
このコードはdgw?imei=%@&apptype=financeで、Apple(アップル)はこ件に関してノーコメントとしています。
Google(グーグル)がワイヤレス帯域オークションに向けて準備を開始しているとオンライン版のThe Wall Street Journal(WSJ)が報じています。
Google(グーグル)は、46億ドル以上するといわれるワイヤレス帯域オークションの入札に向けて自社の現金、一部借り入れに関して財政計画をたてているとのことです。
ソフトバンクモバイルとセブン&アイ・ホールディングスがソフトバンクモバイルの新機種にnanaco モバイルアプリをプリインストールすることを発表しました。
nanaco モバイルアプリは、電子マネーnanacoのおサイフケーター向けサービスで、全国のセブン・イレブンで利用可能となっています。また、携帯画面で残高や履歴が確認可能で、
SoftBank 920SH、920SH、920T、820SH、821SHに搭載されています。
ソフトバンクモバイルが15日に音声通話が自動的に切断する通信障害が一部地域で発生ていたことを発表しました。
発生していたのは9月24日午前7時19分頃から10月5日午前4時38分までで、対象エリアは、大阪府大阪市(旭区、北区、城東区、中央区、鶴見区、西区、東淀川区、都島区、淀川区)、茨木市、門真市、吹田市、摂津市、豊中市、寝屋川市、守口市の周辺を含む一部地域となっています。
ソフトバンクモバイルは、障害が発生した基地局の制御装置のソフトウェアをアップグレードして解消済みとのことです。
尚、ソフトバンクモバイルでは自動切断の障害が発生したした通信の特定をし、対象の顧客に個別に連絡するとのことです。
ソフトバンクBBが携帯周辺機器新ブランドであるSoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)を発表しました。
SoftBank SELECTIONは、microSDカードやBluetooth機器などの携帯電話周辺機器として利用可能な製品をソフトバンクモバイルと共同でソフトバンクBBがセレクトしたもので、代理店契約を結んでいるソフトバンクショップや一般家電量販店で取り扱うとのことです。
SoftBank SELECTIONは11月30日より提供開始で、SoftBank SELECTIONで、SoftBankを身近に感じてもらうのが狙いとのことです。
SoftBank SELECTIONは今後、ラインアップの充実を図っていくとしています。