LS-W1.5TGL/R1 :バッファロー(BUFFALO)のウェブからもアクセスできる大容量LAN HDD
スポンサード リンク
LS-W1.5TGL/R1は、バッファロー(BUFFALO)のウェブからもアクセスできる大容量LAN HDDです。
LS-WTGL/R1シリーズは、2台のHDDを1台として扱うことが可能で、1テラバイトを超すHDDを低価格で実現しています。
LS-W1.5TGL/R1は、ネットワーク対応でLAN接続タイプとなっており、ネットワーク上から共有することはもちろん、インターネット経由でHDD内のデータにアクセスできます。
また、LS-W1.5TGL/R1は、RAID1モードに対応し、別売りのUSBHDDを接続可能で、静音稼働の大口径ファンで安定した稼動を可能としています。
LS-W1.5TGL/R1のラインナップは、1TバイトのLS-W1.0TGL/R1が5万6200円、1.5TバイトのLS-W1.5TGL/R1が9万5600円、2TバイトのLS-W2.0TGL/R1が12万6500円でLS-W1.0TGL/R1が11月下旬、その他は12月中旬発売予定となっています。
バッファロー(BUFFALO)
http://buffalo.jp/
スポンサード リンク
