Mac OS X 10.5 Leopard(レパード)が絶好調 :10月のOS販売本数シェア53.9%を記録
Mac OS X 10.5 Leopard(レパード)が絶好調の様です。
Mac OS X 10.5 Leopard(レパード)は、10月のOS販売本数シェア53.9%を記録し、久々のMacintosh(マック)シリーズ向けOSのメジャーアップデートとして賞賛されるに相応しいものとなりました。
iPhoneの開発によって延期をしたMac OS X 10.5 Leopard(レパード)のこの好調ぶりは、iPhone、iPodtouchなどのプロダクトとはまた違ったApple(アップル)の強みを示せたと思います。
これは、Apple(アップル)を支えてきたMacintosh(マック)と言うプロダクトを再認識させることに繋がり、Apple(アップル)=Macintosh(マック)と言う図式を思い出させてくれる結果となりました。
最近はApple(アップル)=iPodって感じだったので、古くからApple(アップル)を知っている自分としては嬉しい展開です。(知っているだけで、使ったことはなく、数度触らせてもらった程度ですが。。。笑)
