集合住宅向けFTTH(光)サービスでNTTのシェアが6割に
集合住宅向けFTTH(光)サービスでNTTのシェアが6割であることが明らかになりました。
これは、総務省が発表した2007年度第2四半期(7~9月)における電気通信事業分野のシェアデータで明らかになったもので、マンションなどの集合住宅向けのFTTH(光)サービスをけん引しているとのことです。
フレッツ光、マンションプランのことだと思いますが、今新しいアパートやマンションは大抵フレッツ光に加入しています。
マンション光プランはプロバイダー次第ではADSLよりも低価格になるため、魅力的なものだと言えますし、FTTH(光)が広がれば、新たなサービスも見えてきます。
ブロードバンド大国日本は、もうISDNの負の歴史を繰り返さない?!
