松坂 初黒星
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怪物は天才を封じ、天才の影に敗れた。レッドソックス・松坂大輔投手(26)が、11日(日本時間12日)のマリナーズ戦で本拠地デビューし、7回3失点で初黒星を喫した。7年ぶりの対戦となったイチロー外野手(33)こそ4打数無安打に抑えたものの、5回に三振に打ち取った直後に連続適時打。城島健司捕手(30)には2本の二塁打を浴びた。次回登板、16日(日本時間同日深夜)の本拠地エンゼルス戦で雪辱を期す。
7回3失点で、3-0での敗戦は、投手に責任は無いと思います。
イチローを完璧に抑えたものの、城島には完璧にやられました。
二人ともパリーグで対戦していたのだなぁと思うと感慨深いです。
まだまだシーズンは始まったばかり。
次の松坂のピッチングに期待するとともに、イチローにも期待したいところです。
スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/04/13/10.html
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