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2007年03月10日

カタリスト (CATALYST) ルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)

草野球でこれ以上のバットは無いと有名なルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)のカタリスト (CATALYST)を購入しました。

昨年、新しいバットが欲しくなり、当初はミズノのビヨンドを購入しようと思っていたのですが、ビヨンドは一般的すぎて、色々な方が持っているので、どうせなら僕の周りで持ってないバットがほしいと思い、ルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)に着目したのがカタリスト (CATALYST)との最初の出会いでした。

妙に高いバットがあると言うことで、カタリスト (CATALYST)やルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)についてWEBを色々と探していたのですが、びっくりすることに、ルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)のカタリスト (CATALYST)に対して悪評が全くありません。

十人いれば十人の思いや考えがある中、これだけ良い評判しか出てこないバットも珍しいです。

ただ少しネックな部分があると言われている点もあります。

それは、ルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)のカタリスト (CATALYST)のバット自体の金額が実売3万円前後でお高い値段設定だと言うこと。

値段=飛距離と言う方程式があるとは言うものの、中々気軽に出せる金額ではありません。そのように考える人が多いわけで、その中の僕もその中の一人でした。

そんなわけで、昨年からず~っと興味があり、中々手が出ないでいたのですが、今日、やっとルイスビルスラッガー (Louisvill Slugger)のカタリスト (CATALYST) を購入しました。

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